Sendagaya Japanese Institute(SJI/千駄ヶ谷日本語学校)
東京都新宿区

学校の概要
新宿区下落合1-1-6の千駄ヶ谷日本語学校(本館)。千駄ヶ谷日本語教育研究所は1975年設立、2010年に統合して下落合に移転。2024年に認定日本語教育機関、2021年に帝京大学グループ。千駄ヶ谷日本語学校の定員1,728名(グループ7キャンパス総定員2,728名)。指定校推薦70校以上、難関大学・大学院の進学実績が特色。
費用
- 年間学費
- ¥740,000
- 費用の根拠
- 公式グループパンフレット(2025年4月入学より適用)の千駄ヶ谷日本語学校 進学準備教育課程の年額:選考料20,000+入学金60,000+授業料740,000+施設費40,000+教材費30,000+保険6,000=896,000円。税の記載なし。2027年度の金額は公式サイトで未確認
- 入学金
- ¥60,000千駄ヶ谷日本語学校 進学準備教育課程(2025年4月入学より適用のパンフ記載)。税の記載なし。選考料20,000円は別。寮の月額は3か月177,000円÷3の計算値
- 選考料(検定料)
- ¥20,000
- 寮
- あり月額 ¥59,000〜
寮・住まい
あり。学校管理寮(第一高田馬場・高田馬場・下落合・代々木上原)と提携寮(トラスティ葛西等)。例:下落合寮(男性専用・3LDK)は3か月177,000円〜(光熱費36,000円込)、手配料33,000+入居料11,000+保証金66,000、初回合計287,000円〜(2025年10月以降入居)。食事なし
出願条件
- 入学月
- 4月24ヶ月(2年)
- 10月18ヶ月(1年6ヶ月)
- 学習期間
- 進学準備教育課程:2年(4月)/1年6か月(10月)
- 出願条件
- 学歴・年齢の条件は公式サイト(出願ページ)に記載なし。FAQには日本語力による制限はなく、学生ビザには150時間以上の日本語学習が必要と記載。国籍別条件の記載なし。COE申請は入学約4〜5か月前、準備は6か月前から。国別に在籍国(中国・ベトナム等)の記載
- 日本語レベルの条件
- 原則制限なし(FAQ)。学生ビザ申請には150時間以上の学習が必要。入学時にプレイスメントテスト・面接
- 卒業・進学サポート
- 指定校推薦枠が毎年70校以上、帝京大学・帝京平成大学への特別推薦、進学説明会、進路ノートによる個別面談、EJU対策、大学の単位先取り(ブリッジプログラム)、キャリアカウンセラーによる就職支援、難関大学・大学院進学者への奨励金
- 認定状況
- 文科大臣認定の認定日本語教育機関(2024年認定、「留学」)。パンフに旧・準備教育課程(文科省指定)の記載あり
- ネパールからの出願
- 公式に国別制限の記載なし。ネパールに関しては、2026/09/17付で洪水・土石流災害へのお見舞いのお知らせのみ
- 対応言語
- サイトは日本語・英語・中国語等。スタッフは中国語・英語・ベトナム語・タイ語・ロシア語・韓国語が常駐(パンフ)。ネパール語の記載なし。授業は日本語
費用や条件は変わることがあります。ご質問はすべて当社で受け付けます。